メイチェン
目を閉じて─
そしてリラックス─
大きく息を吸って─
ゆっくりそのまま吐き出す─
その呼吸に神経を集中させて─
ひとつひとつの息がより貴方を安定させていくでしょう─
きらきらと輝く白い光を、頭の上に想像してください─
その光が貴方の全身を通り抜けていきます─
では、眠りに身を任せましょう─
貴方はより深く、更に深く、落ちていく─
精神のより平安な場所に─
今から私が10からひとつずつカウントバックしていくことで─
貴方はより平和で、平穏な気持ちに、包まれていくでしょう─
10─
9─
8─
7─
6─
安全な場所に到達しました─
もう何物も貴方を傷つけることはできません─
5─
4─
3─
2─
もし戻る必要があるときは─
貴方がすべきことはただひとつ─
目を開けて─
1─
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熱心なリスナーならご存知、
Dream Theater(以下DT)の第5作にして名作、
「METROPOLIS PT.2: Scenes From A Memory」から、
主人公ニコラスが催眠療法士に退行催眠を受けるオープニングナンバー、
「REGRESSION」のイントロ部分です。
※原文: 英語、邦訳: 鳥脳、オリジナル邦訳: 忘却
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DTの新作「OCTAVARIUM」の発売を記念して、
私の知っているいくつかの情報を、一ファンとして、ここに記しておこうと思います。
なぜかと云うと、この第5作から最新作の第8作までに、
実も見事に音楽とストーリーの連鎖が存在するからなのです。
しかも今回、意図的に第8作目でその連続性が断ち切られました。
『早くも9作目に期待を寄せる終わり方である。』─とは、我等が伊藤政則氏の弁です。
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話は立ち戻って第5作─。
主人公ニコラスの前世は、1928年に実在した、
ヴィクトリア・ペイジという美しい女性。
しかしペイジは、地元の新聞にも載るほどの惨たらしい殺され方をする─。
HEADLINE ─ Murder, young girl killed.
何故彼女─ヴィクトリア─は殺されなくてはならなかったのか─。
前世の記憶を求めてセラピストに退行催眠を受けるニコラス。
1928年の世界で彼が見たものは─。
曲間無しで突入する2曲目のインストゥルメンタル「Overture1928」で、
今から始まる大冒険に、当時胸を躍らせました。
77分の超大作、「METROPOLIS~」で名実ともに復活を遂げたDT。
しかし、この第5作はこれから長らくつづく物語の序章でしかなかったのです。
前世と来世は互いに引かれ合う─。
そして数分に及ぶSEで衝撃のエンディングを迎える第5作。
一応ここで、物語は完結します。
しかし第6作「SIX DEGREES OF INNER TURBULENCE」が、
まさかそのSEから始まるとは思ってもみなかったので、
最初は気がつきませんでした…。
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第6作「SIX DEGREES~」のオープニングナンバーは「The Glass Prison」。
硝子の監獄から物語はまた新たな形で始まり出したのです。
単体のこのナンバーは、
第7作「Train of Thought」の2曲目「This Dying Soul」へと続きます。
リフが継承され、にやりとしてしまったファンは沢山いたことでしょう。
これはアメリカのセラピスト、Bill=Willsonが提唱する、
“アルコール依存症を克服するための12のステップ”からヒントを得ており、
DTオフィシャルからも、
『楽曲はアルバムを隔てて12楽章までつづく。』
と公言されています。
最新作「Octavarium」では、
オープニングナンバーの「THE ROOT OF ALL EVIL」として、収録されています。
まぁ私はファンだからですが、鼻血出ました。
今回はサビが歌詞を代えて継承されていました。
鳥脳だけに鳥肌が立ちました。
3曲とも、とてもヘヴィでアグレッシヴでプログレッシヴな、
近年のDTを代表するナンバーに仕上がっています。
今回で7楽章までストーリーが進みました。
次回で完結でしょうか?
というわけで、
アルバムが出たばかりなのに、
「早く次回作出ないかななぁ」とぼやくDTフリークがいるのは、
そういう“楽しみ”があるからなのです。
15年経っても変わらず不動の人気を誇るDT。
それはひとえに、DTの頭脳、Mike Portnoy(マイク・ポートノイ(Dr.))が、
完璧な舵取りをしてきたからでしょう。
15年も経ったら普通、単体でショウをするほどの人気は残りません。
それが昨年は日本武道館公演!(行きたかったー(´Д⊂平日ですた)
しかもその模様を収録したライヴDVDが本国アメリカでプラチナム!
凄いことです。
それはマイクが15年間ファンを裏切らず、真っ直ぐに真摯に、
プログレッシヴ・ロックというジャンルを常に開拓してきた結果に他なりません。
「結果じゃない。経過だ。」
とマイキーに怒られそうですがw
新作「OCTAVARIUM」には華があります。
実に前評判どおりのバラエティに富んだ作品です。
中でもJames LaBrie(ジェイムズ・ラブリエ(Vo.))の成長が素晴らしい!
もう40前半ですよこの人!!
ちなみに「Train~」の最終のピアノの音、
Fの音で「OCTAVARIUM」の最初の音は始まります。
勿論ピアノで。
こうしたことからもファンを楽しませる内容が随所にあるのが伺えます。
ファンを大事にしてきたDTの集大成とも言える作品になりました。
=== ドリビアの泉 ===
第7作「Train of Thought」を楽しみ尽くした人には周知の事実ですが、
7曲目「IN THE NAME OF GOD」の最終の音(上述のFの音)は、
Jordan Rudess(ジョーダン・ルーデス(key.))の、
鼻で弾かれたものである。
('-')…。
('-')…。
('-')…。
…本当です('-')
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実はDTは、第4作「FALLING INTO INFINITY」で、解散するはずでした。
「FALLING~」というアルバムは、
雑誌社のインタヴューにマイクが「新作はヘヴィだ」と答えたことを受け、
インターネットを通じて発売前から様々な憶測が飛び交い、
ヘヴィ路線で準備万端だったメタル馬鹿(失礼)が、
「ANNA LEE」などのピアノバラードを聴いて、
BBSに誹謗を書きなぐったことでも有名な問題作。
今でこそマイクは「全員を満足させるのは無理だよ」という境地に至っていますが、
その当時は本当にショックだったらしく、続けていく自信も無くなっていたそうです。
「FALLING~」で情報漏洩の恐ろしさを学んだマイクは、
次回作にあたる「METROPOLIS~」に関しては、発売日直前まで、
アルバムタイトルですら緘口令をしいていました。
そしてマイク的には、
「これでダメなら解散だ!最後に好きなことやって解散しようぜ!」
という意気込みで臨んだアルバム…だったハズなのですが、
これで大成功をおさめちゃうという、なんともシニカルなお話。
解散説その他経緯の真相は今やもう闇の中…ですがw
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私は「METROPOLIS~」をまず一度聴き終えたあとに、
「…とうとう見つけた!」
と思いました。
巷の、愛だ恋だを歌い、1年や2年そこらで消えていく、
ほとんどが意味を見出せない産業音楽に辟易していました。
まぁ、愛だ恋だの音楽も好きだけど、
もう熱心にはなれないかなぁ…っていうのが個人的な感想。
要するにその曲が好きでも、
そのアーティストの次のアルバムを買おうとは、
なかなか思わないのですよ。今のシーンの音楽は。
ファンになったと思ったらもういない。
なんじゃそりゃーって経験ありませんか?
DTはそういったものとはまったく正反対のバンドです。
つかメタルにはそういう時代に流されないバンドがいっぱいあります。
メタルバンドにはイイ意味でベタなプライドがありますw
伊藤政則からして、
「音楽を芸術として昇華しているバンド」
と最高の賛辞をいただいたDT。
その通りだと思います。
「プログレッシヴ・ロック」という、
普通の音楽ファンには「なにそれ?」な音楽ジャンルで、
15年かけて頂点に上り詰め、メジャーにしたDTの功績は非常に大きいです。
よくぞ生き残ってくれた!
=== 好きだったけど生き残ってくれなかったバンド ===
1. MR.BIG ←スーパードライで良く聞く声の人がVo.だったバンド
2. EXTREME ←復活するってホント?
3. HELLOWEEN ←もうなにがなんだかw インゴに黙祷
ちなみにバックグラウンドなんて、
彼らの音楽を語る上でのクソの役にも立ちませんが(失礼)、
演奏部隊は全員、
ジャズの名門バークリー音楽院の出身
ということを一応付記しておきましょう。
彼らの芸術性を高めている要因の一つであることはやはり否めませんから。
あ、ジョーダンはジュリアード音楽院ですた(ここはクラシックの名門)。
音楽理論や知識が豊富なのは、やはり、強みかもしれません。
ま、理論があっても良いソングライターであるとは限らないので、
やっぱり素養があったんですなー。
余談ですが、バークリーチームは1年次かそこらで中退したそうですw
DTが忙しくなってカリキュラムについていけなくなかったらしいww
「どうせヘヴィメタルだろー」
と思っている貴方。
百聞は一聴にしかずですよ。
まぁ、無理強いはしませんけどね…。
あれだ!
メタル好きだけどDT知らんっ!
て人!是非!
ってかんじ。
=== 貴方の夢劇場度診断 ===
1. 美しいハイトーンヴォーカルが好き。
2. ギターとシンセのスリリングなユニゾン、ハーモニーが好き。
3. ベースとドラムのタイトかつグルーヴィーなリズムが好き。
4. 変拍子が好き。
5. ドラマティックな展開が好き。
6. 長い曲、大作が好き。
7. 歌詞や曲順に意味があるのが好き。
8. 音楽で感動したい。
上記に3つ以上当てはまる人は、
まずは入門篇、第2作「IMAGES AND WORDS」から聴いてみましょう。
このアルバムに件の「METROPOLIS PT.1」が収録されとります。
今なら1,700円くらいで買えます(*_*) ←回シ者
「IMAGES AND WORDS」でヤヴァイことなったら、
第5作「METROPOLIS PT.2: SCENES FROM A MEMORY」にワープしましょう。
あとは順当に…と行きたいところですが、一気に最新作に行ってもいいかも。
これ以降は好みで好きなアルバム行って大丈夫とです。
ヤヴァくならなかったら諦めてください。
音楽については儂とはソリが合わないかも…です(´д`)
=== 新作発売後の個人的DTアルバム順位 ===
1. AWAKE 3rd
2. METROPOLIS PT.2: SCENES FROM A MEMORY 5th
3. OCTAVARIUM 8th
4. IMAGES AND WORDS 2nd
5. WHEN DREAM AND DAY UNITE 1st
6. TRAIN OF THOUGHT 7th
7. SIX DEGREES OF INNER TURBULENCE 6th
8. FALLING INTO INFINITY 4th
1位AWAKEの牙城は堅牢ですなぁ。え?変?
DT初心者はやめたほうがいいアルバム(笑)
2位は言わずもがな。万人に一度は触れて欲しい不朽の名作。
新作はもうちょっと聴きこまないと判断できましぇん。一応3位スタートw
1. SPIRIT CARRIES ON 5th
2. ONLY A MATTER OF TIME 1st
3. LEARNING TO LIVE 2nd
4. OCTAVARIUM 8th
5. TAKE THE TIME 2nd
6. THE MIND BESIDE ITSELF 3rd
7. THIS DYING SOUL 7th
8. THE GLASS PRISON 6th
9. METROPOLIS PT.1: THE MIRACLE AND THE SLEEPER 2nd
10. A CHANGE OF SEASONS OutTake
やはり1位はコレしかありません。今でも聴くと目頭が熱くなる1曲。
2位は「SPIRIT~」さえなかったら1位のままだった1stのエンディングチューン。
3位は2ndの幻想的なエンディングチューン。儂、オーラスが好きらしいな。
つか順番つけるなんて無理じゃあああああヽ(`Д´)ノ ←馬鹿モノ
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GuitarのJohn Petrucci(ジョン・ペトルーシ(ペトルッチ))が、
ソロアルバムのインタビューでこんなことを云っていました。
「今でも一緒にやっているJohn Myung(ジョン・ミュング(マイアング)(B.))に、」
「こう云ったんだ。」
「『ねぇジョン、ビーチに行って遊んでもいいから、」
「1日6時間は絶対に楽器の練習をしよう』って(笑)」
From: YOUNG GUITAR誌
勤勉なDTのリフメイカーを歴任しているだけはありますw
つか、ダブル・ジョンの二の腕は丸太のようです。
腕立てし過ぎ!?
しかし諸所の雑誌はなぜペトルーシ、ミュングと表記するのか…。
どう聞いてもメンバーはペトルッチ、またはペトルーチと呼んでおる…。
日本人的にペトルーシにしたいのはわかるけどね…w
ベースのジョンにいたっては大変。
マイアン、マイアング、マイヨン、マイヨング…。
ミュングとは絶対発音しないな('-')
それローマ字読みと違いますか?('-')雑誌社さん。
こっちは出元が韓国だからメンバーも発音適当くさいw
まぁいいかw
※一応本文では、日本語表記を優先で登場させています。 ←ヘタレ
以下は最新作をうけての司令塔マイクの弁です。
「このジャンルの音楽のリスナーは、」
「1回だけのヒット・シングルなんて興味ないんだ。」
「皆、自分の好きなバンドが長続きすることを真に願ってくれているんだよ。」
From: BURRN!誌
願っていますよ!マイキー!
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Stevie Wonderに始まり、Michael Jackson、U2、Beatlesなどが名盤を残した、
ニューヨークの『ヒットファクトリースタジオ』での最後のレコーディング作品となった、
第8作「OCTAVARIUM」。
実際レコーディングが終了した次の日に、
その歴史あるスタジオは取り壊されたそうです。
消え行く感慨を胸に叩き込まれたであろう音符のひとつひとつに感傷的になりました。
では、タイトルナンバー「OCTAVARIUM」の最終楽章で、
えもいわれぬ恍惚感を味わえる人がひとりでも多く現れることを願いつつ、
この辺で終わりにしたいと思います。
最後に、
私の永遠の親友であり、
DTの大ファンであった、
故人・横山勝也くんにこの文章を捧げます。
勝也ぁ~また新作出たぞー!
I WALK BESIDE YOU.
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» Octavarium--DreamTheater--発売 [リアル髭日記--変わりない毎日--から]
やっと待ちに待った発売日ですなぁ(=´∇`=) おいらは昨日新宿ヨドバシ行って見たら売ってたので、運良く前日にゲッツできました。(勤めが新宿なので('~')) どうやら新宿(都心?)界隈のCD屋は大体昨日売ってたみたい。 早速ヘヴィローテで聴いておりますので少々個人的感想などを・・・・・あくまで個...... 続きを読む
受信: Jun 9, 2005 1:50:20 PM





コメント
あまりにも熱く語るものだから・・・
買っちゃったじゃないですかヽ(;´д`)ノ
ってか、かなり良い出来ですよ・・・こりわ(;゜ロ゜)
投稿者: Maifa (Jun 9, 2005 2:26:46 AM)
購入者キター!(メンバーの如く感激)
ちなみに3曲目のヘヴィイントロのあと、
一瞬の間をあけて続くシンセで毎度サブイボが出る三十路、Potionです。
…語っても宜しいですかな?©メイチェン
買った人にはわかると思いますが、
ジャケットを見開いた玉の配列が今回の曲をあらわしているようです。
鳥が居るところが大きな‘くくり’をあらわしているらしく、
1曲目~4曲目、
5曲目~7曲目、
8曲目という構成のようです。
その他ブックレットのアートにも仕掛けがいっぱいで…ヽ(;´Д`)ノ
ダイスの5と8、
迷路から抜け出せない蜘蛛、
タコ(8本足)に追い駆けられる5匹の魚…。
暫く楽しく悩みそうです…。
1年くらいたたないとマイキーは教えてくれないんだろうなぁ。
毎度のことですがスルメのようなバンドです。
さっきカーステで聴いてたら、
2曲目「THE ANSWER LIES WITHIN」に、
8曲目「OCTAVARIUM」のエンディングのフレーズがピアノになって入ってたー!w
ホントに答えが入ってたー!w
…こういうバンドです。
投稿者: Potion (Jun 9, 2005 2:40:02 AM)
ちぃーーーーっすw
こちらこそトラバありがとうでした!
いや~やヴぁいっすね~、聴けば聴くほどに奥が深く1年以上ずっと聞けそうな悪寒('д')
しかし今回のポーションさん熱いっすねw
おいらと違ってブログの量が違いすぎですなぁ(*´д`*)
ちなみの3曲目のAメロ>サビ>ココw>Bメロの、ココwの所のギターの泣きフェードアウト(キューン・・ってとこww)で毎度サブイボが出る三十路、Ryosでした。
投稿者: Ryos (Jun 9, 2005 6:15:37 PM)
熱いッスよー!
生涯アンタについていくぜー!認定バンドですから!w
> 三十路、Ryosでした。
なぬーw
Ryosさんも三十路連合だったのカーw
まぁDTファンは差し掛かる人多いよね(笑)
高校時代に「Images and Words」デビューだった三十路、Potionです。
いや~最近ヴァナで前出のマイチーしかり、
洋楽ロックファン多くてのぅ。
色々情報交換しとるのじゃよ。
> ちなみの3曲目のAメロ>サビ>ココw>Bメロの、ココw
うおw
思い出せない!
早く聴きたいぞーw ←帰宅前
現在、
The Glass Prison、
This Dying Soul、
Octavarium全曲
という流れでケータイプレイヤーで聴いてますだ!
見事に連続しててニューサブイボ出たよ!
投稿者: Potion (Jun 9, 2005 8:44:37 PM)
はじめまして。danと申します。
私の偏狭サイトにわざわざトラバしていただき、ありがとうございます。
ベースのJohn Myungは韓国系の人なのでしょうか。
だとすると、マイアングよりもミョンの方が韓国式の発音に近いような気がします。本当はどうなっているかご存知でしょうか。
# ご指摘どおり、「ミュング」は明らかにローマ字読みのようですね……
# そういえば、昔のJリーグに洪明甫(ホン・ミョンボ: Hong Myung Bo)という選手がいませんでしたか? 上と直接関係なくてすみません。
投稿者: dan (Jun 9, 2005 11:14:09 PM)
初めまして~!
「おっ、この人はDTに入れ込んでいそうだ!」
と思ったのでトラバさせて頂きました~。
ベースのジョンは両親共に韓国人で、
生まれも育ちもアメリカだそうです。
そんなわけで韓国語はさっぱりの模様。
いつぞやのワールドツアーで韓国に行くことになって、
凄く感慨深かったとか。
> # ご指摘どおり、「ミュング」は明らかにローマ字読みのようですね……
そう思います…w
> # そういえば、昔のJリーグに洪明甫(ホン・ミョンボ: Hong Myung Bo)という選手がいませんでしたか?
なるほどー。
ではミョンが一番近いのでしょうか。
ジョン・ミョン!(´∀`)ノ
('-')…。
('-')…。
('-')…。
誰やねーんw
まぁココにも書きましたが、
メンバーの発音がめちゃくちゃなんですよねww
もう日本ではジョン・ミュングが独り歩きしていますね。
アメリカ的にはマイヨン(グ)でしょうか。
カタカナにするのがそもそも…(それをいっちゃあ)
> 上と直接関係なくてすみません。
いえいえ~、知らないことを知るのは楽しいですよ^^
サッカーと言えば、日本やりましたね!
何か書きたいけれど、
暫くこの記事をトップにしておく予定です(笑)
わざわざお返事ありがとうございましたー^^
ビバDT!
投稿者: Potion (Jun 9, 2005 11:29:48 PM)
自分でも意外な事にDTのCDは持ってなかった。(ウチのバンドのベーシストが好きでさんざん聞いてたのに…)
ジャケットが好みだった『Six~』を早速購入。
う~~ん良さそう。(^-^)b
最新作もいって見ますかな
投稿者: Damien (Jun 11, 2005 6:29:11 AM)
うっひょおおおダミさぁあああああん(*´Д`*)
ラ・ヴ。
「SIX~」いいですよーΨ(`∇´)Ψ
投稿者: Potion (Jun 12, 2005 12:40:50 AM)
日曜でも仕事中にコメント書いてる三十路、Ryosでございます。
3曲目のサブイボフェードアウトは、ペトじゃなくてジョーダンでしたね^^^^^^^^^^^
投稿者: Ryos (Jun 12, 2005 4:03:03 PM)
おお、あれですね!
ジョーダンですな!^^^^^^^^^^
なんか色々ネタが集まってきていますので、
また暫くしたら書こうかなと思ったりしています。
つかDTブログ始めようかしらw
投稿者: Potion (Jun 12, 2005 4:18:38 PM)